2/12日本大法新聞(○)前日は大変緊張したが当日はリラックスできた。英語は簡単。〔英90%・国70%・日80%〕▽2/13立教大経済経済(×)国語の終了時間を勘違いし、大間2の記述問題を白紙で出す羽目に。立教は記述の配点が高いので絶対落ちたと思った。立教を受ける人は、75分という中途半端な時間に対する感覚を養っておくこと。〔英70%・国30%・日70%〕▽2/16立教大社会社会(○)競争率10倍近い超人気学部。朝、最前列に並び、入場1番乗りだったので気分が良かった。先日の失敗を活かし、時間に配慮した結果、合格。〔英70%・国65%・社75%〕▽2/21早稲田大政経経済(○)英語は易化したものの、コインの枚数を問う超易問をミス。国語・日史も難しく感じられたので、まさかがなるとは思わなかった。それだけに合格を知った時の喜びは格別であった。入学決定。〔70%・国60%・日73%〕▽2/9早稲田大法(×)手応えはあったが、不合格。法学系人気でレベルが上がったか。〔英70%・国60%・日63%〕▽2/23早稲田大商(○)英語の?は、時間不足のため全てFにマークしておいた。これで半分は確保できる。現代文・日史が難しく感じられ、あまり自信が無かったが合格していた。〔英65%・国65%・日65%〕▽2/24早稲田大社学(○)国語は簡単。「日常茶飯事」を問うとは。日本史は足利氏の系図を正確に覚えていないと全滅の恐れがある、所謂「雪崩れ式設問」で、私もほぼ全滅。しかし英・国の高得点に助けられた。〔英80%・国80%・日50%〕これらを見ると、何かの科目が特に優れていたと言うよりも、「3教科のバランス」で合格を手にした、という感があることが分かる。